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NK総合建築株式会社 スタッフブログ
東京都練馬区で新築・リフォーム/設計・施工の会社、NK総合建築株式会社です。 当社の施工物件やお役立ち情報、スタッフの日々の出来事などご紹介していきます。
マンションごみ置き場の鉄扉交換
こんばんは。
西です。

この間、思い付きで作った豚キムチが思いのほか美味しくて病みつきになってしまいました。
豚肉炒めて、とどめにキムチをインしてちょっと火を加えて完成です。
3分で出来るのですが某中華街で出しても1200円はいけると思います。
キムチを替えるだけで味変して楽しみが増えるので是非みなさんもお試しあれ。
どこぞのドラッグストアで買った『エビキムチ』が味わい深くて美味しいです(´ω`人)

と、
食欲の秋のご紹介をしたところで本業のリフォーム話を、、

今回はマンションの共同ゴミ置き場に設置されているスチールドアのリフォームです。
鉄製の引き戸で本体かなり重いです。
慣れている職人さんでもやっと持ち上がるくらい。

そんなモノなので10年、20年と経ってくると重量が原因で不具合が出ることがあるんですね。
今回も上吊り引き戸が途中で止まってしまい、空きっぱなしの状態でした( ノД`)

工事前1

まずは調べましょう
なんで動きませんの?

工事前3

なかなか解体前の段階では分からない事も多いのですが、吊っているレールと噛合っている吊り金具が固着して動かない様子。
レールか、本体側の金具に問題がありそうです。

検討の結果、上吊りレールと鉄扉本体の両方を交換することにしました。
一部だけを手直ししても直らない可能性も高く、20年近く経過していることから懸念点の部品を全部交換となりました。

いざ工事

施工1

本体とレールの制作は工場で事前に作って下塗りまで終えている状態です。

施工2

扉本体と吊りレールを撤去しました。

ここまで来て分かった事ですが、以前の吊りレールは金具がスライドする部分が狭くなり、
干渉して動かなくなっていました。

今回該当部分を全て交換するのでこれで安心です。

施工3

扉のつり込みが終わりました。
今回は2人で作業しています。

施工4

これが吊り金具のローラー部品です。
真鍮製かな、実際持ってみるとすごく重いです。
これくらいごっつくないと何十キロもある鉄扉は支えられないのですね。

施工5

最後に仕上げの現地塗装です。

工場塗装で2回目までは仕上がっているので、
今回周辺塗装や小傷の仕上げを行い完成です!

完成 (2)

完成 (1)

見事にすいすい動くようになりました。
鍵は以前のモノをそのまま利用できるようにシリンダー移植をしました。

これで居住者のみなさんも安心してゴミを捨てられますね(* ´ ▽ ` *)


それではまたノシ

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古い大谷石塀を壊し、ブロックフェンスへリフォーム!
みなさんこんにちは
営業企画の西です。

ここのところ一気に寒くなりましたね
雨もなかなか上がらず、気持ちのよい秋晴れが待ち遠しい( ノД`)
現場も内装は影響が少ないですが、外壁や外回りの工事はかなり遅れがでてしまっています。
先日話をした塗装の親方も取り組んでいる現場が10日以上遅れてしまっている、、とボヤいてました。。

みなさんも体調壊さないようにお過ごしくださいね。

さて本日のご紹介はこちらの現場
門塀の全体やり直しのリフォームです!

外回りの工事は個人的に好きなので設計の時から楽しんで取り組ませて頂いた案件です。
角地のお宅なので道路2面の比較的に大きな塀リフォームでした。

現況はこんなでした。
基本的に大谷石積みの門や塀ですね。
大谷石は軽くて加工が容易、そして火災にも強いので昔は多かったですね。
ただ、塀としての強度は低く、経年で表面の劣化も目立つので昨今は扱わなくなった石材です。
こちらのお宅も大谷石塀が傾いてきて表面が剥がれてきているので安全の為にもなんとかしたいとの要望でした。
門B

解体後、化粧ブロックを積んでいきます。
門M

化粧ブロックとは、ブロック成型の時点で凹凸や着色をして表面にデザインの施されたブロックです。
以前は表面がのっぺりしたグレーのスタンダードブロックが主流で、そこにタイルを張ったり塗装をしたりと、
2度手間がかかっていたんですね。その為コストも高かったです。
この化粧ブロックであれば積んだらそのまま出来上がりなのでお好きなデザインを低コストでリフォームできます!


できました!
門A

門廻りは化粧ブロックと新しいアルミ製門扉で造りました。
廻りの塀の部分は視界を確保するために腰高ブロックとスリットフェンスの組み合わせです。
こちらの腰高ブロックがいわゆるスタンダードブロックですねb

ブロックや石を高く積み上げるより上部をフェンスにすることで耐久性も高まります。
最近はほとんどこのやり方ですね。
防犯の為に高くブロックを積んで、、、とお考えの方もいるかもしれませんが、
逆に塀を越えられた時に道路から隠れてしまえるのでかえって危険です!

ちなみにもう1面はこんな感じでした。
順を追って見てみましょう!

北B
北M
北A

こちらはブロックの上はルーバーフェンスにしました。
比較的に通りが多く、玄関の前の面でもあったのでプライバシー対策を第一に設計しました。
このルーバーフェンス、見た目は何も通さない一枚板のように見えますが、
実は斜めにスリットがあいており、風や光を通すことができます。
完全に1枚板のフェンスもありますが、風をもろに受けないので耐久的にもこちらの方が安心ですねb

工期は戸建ての境界塀の工事としては大きなものでしたので2週間位かかりました。
完成した姿をみてお客さまに『やってよかった』っと言って頂けたので私も満足ヾ(o´∀`o)ノ

外回りの工事はお天道様の下でできるので好きな西でした。

それではまたノシ

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<続2>狭小住宅リノベーション。限りあるスペースを最大限生かす!
<続きの続き>

前回までで施工途中の様子が終わったので今回は完成編!
全て計画とおりにキレイにできました\(^o^)/

A SK


まずは水廻りからということで、キッチンです!
5畳にダイニングキッチンを納めるのでキッチンはコンパクトに1.8m
でも食洗器は欲しかったのでコンロを2クチにしてスペースを調整しました。

A浴室

お風呂はユニットバスですねb
若草色のアクセント壁に浴槽と床はベージュでまとめ、暖かい感じに仕上がりました♪

A化粧台


浴室の前の洗面脱衣室もグリーンのクロスで浴室とコーディネート
緑は目に優しい^^

A階段下洗濯機
A便器


実は今回の設計で洗濯機置き場とトイレのスペースが一番苦労しました( ノД`)
もともと限られたスペースに色々やりたいことがあるのですが、建物構造上、外す事のできない柱がいい感じで
邪魔をしていてくれてなかなかにうまくいかない(´・_・`)

なんどか設計を練り直してやっとできた!
階段の下に洗濯機置き場とトイレ、階段の上はダイニングの作り付け収納を埋込みました!
ポイントは階段で、段数と曲がり方をいくつかシュミレーションしてやっとしっくりくるものが。
階段は緩やかで踏み幅が大きく、1段の段差も適度にしたい。
でも上の収納をしっかりとると階段をあがっている時に頭があたってしまう、、、
じゃあ少し階段を先送りして、、
でもそうすると洗濯機置き場が1mちょっとしかないぞ、、、だめだー
なんて試行錯誤をしながら完成した図面がこちら
図面階段


もうすでに図面の時点で頭上スペースがギリギリですが果たして、、

A階段


できあがりはこんな感じ。
身長1.8mの自分が通ってもあたることはなくキチンと設計通りにできました^^
現場でうまく納めてくれて、想像していたより余裕がありました。

階段上のダイニング作り付け収納はこんな
Aカップボード


TVボード兼、上段は食器棚ですねb

他に場所もつづけてどうぞ。

A玄関収納
A玄関収納2


玄関収納は姿見付きの扉にしました

A仏間


仏間は全て無垢材ですが、周辺の建具のライトカラーにあうように色味の明るい無垢材をチョイスしています。

A手摺

手摺を各所に
邪魔にならない場所でここにあると助かる!
という所をいろいろ考えました。

Aフック

これは玄関の壁付けコートフックです。
けっこう人気のある小物オプションですねb
雨の日に帰ってきたらコートをちょっとかけたり、日常よくつかう帽子をかけておいたり、
使い方はいろいろあると便利ってやつですo(^▽^)o

Aカーテン

オーダーカーテンも格安でご提供できます!
リフォームと同時であればお客さまが寸法を測る必要がないのでよいですねb


外回りもいろいろリフォームしました

A屋根

屋根です!
重い瓦がのっていたので全て撤去して軽量の鋼板葺きに変えました。
屋根を軽くするだけで耐震性能も向上します!

A外構

門廻りも一新して奥さまお好みのアイアン調門扉にしました!

Aテラス
A濡れ縁


お庭スペースがあるのでそこで束の間のひと時を楽しめるように
屋根と濡れ縁を造りました。
濡れ縁は硬質木材のセランガンバツ製!
松や杉などの針葉樹にくらべ高価なものになりますが腐りにくく耐久性は抜群です!
専門の大工さんが現地で作ってくれる1点もの
やっぱり無垢材はいいですね^^b

花壇にお好みのお花を植えて、濡れ縁に腰掛けて静かな時間を過ごす、、
奥さまのたっての希望でここはいろいろな選択肢の中からよく考えて作りました!

最後に室内のビフォーアフターの様子をどうぞ
角度は違いますが雰囲気の違いは一目でわかるはず。

IMG_3144_R.jpg


A1階



都合2か月の工事でしたが、予定通り完了。
無事にお引渡しできました!
出来栄えも想像以上ということで大満足して頂き、自分もほっと一息。

ご新居でゆっくり自分時間を楽しんで下さいねb


それではまた(。>ω<。)ノ








おまけ
屋根のチェックをしたときにみた東京の空
高い所は怖いけど上を見ていれば大丈夫?!

ラスと




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<続>狭小住宅リノベーション。限りあるスペースを最大限生かす!
<つづき>

さて1階ではいよいよ階段をつける段取りが始まりました。

8木工5

壁についているのは【側桁】と呼ばれる部材ですね。
横に入っているミゾに階段の踏み面が差し込まれていくのです。
このミゾの掘り込みまでを工場でやってきてくれるので1段1段の高さや奥行がくるうことはありません。
昨今のメーカー製品の進歩はすごいですからね。。
とはいえ、階段は90°曲がったり、途中で側桁の勾配の角度が変わったり、梁や柱との関係など、
現場で工夫して納めなければいけない部分もたくさんあります。
大工さんの工種の中でも階段納めはなかなかに難しい部類に入ります。
部材のほとんどが寸法の決まっている1点ものなので加工時に失敗が許されないのも怖いですね( ノД`)ヒー

でも今回も綺麗に納めてくれました。
さすがでございます。
ちょうど最後の1段目の蹴上板を納める現場に立ち会いました。
出来上がった時の大工さんの顔はなんともいい感じでしたねb

これは階段のできあがり写真↓↓

階段



さて、話は戻って内装工事も後半にはいってきます。
天井壁の下地石膏ボードが貼られて、だいぶ部屋っぽく見えてきましたね。

9木工6

電気工事中の写真です。
このブログ記事の最初の階段のカットでグレーの線の束のようなモノが見えますね。
実はこれが全部電線なんです。
なんかものすごい数が束になっていますが、あれでこの階段や1階フロアの1部分の配線だけです。
宅内全部が集まる分電盤廻りはそれこそすごい量の配線になります。
写真は先行して壁の中に忍ばせていた配線を計画している位置で壁に穴をあけて取り出している最中ですね。

電気工事の職人は藤澤
こちらもNKで長く工事してもらっている職人さんです。
今回のような住宅の配線はもちろん、うちで行っている新築ビルなんかでも活躍してもらっています!
電気工事は経験や技術だけでなく、新しい情報や幅広い知識も必要とされる業種です。
いつもお世話になっています(´ω`人)


場所は変わって外にやってきました。
屋根は張替えましたが、外壁は大きな損傷はなく、スペースも狭いことから塗り替えになりました。
外壁材(サイディングなど)の上張りなどもリノベーションでは候補に挙がりますが様々な条件を考慮したうえで決定していきます。
この辺りがリフォームの難しい所でもあり、楽しいところでもありますb

塗装 (1)


職人は佐藤。やはりこの道〇十年の凄腕です。
今回もとても外壁廻りは狭く作業は困難を極めましたがどこもムラなく綺麗に仕上げてくれました。
ちなみに塗装は一度ではなく3回塗ります。
いま縫っているのは2回目の塗装ですね。
外壁下の方が白いのは最初に塗った下塗り材の色です。
下塗り材は既存の外壁と上塗り材をより密着させる効果が求められますb

塗装 (3)


各所の養生もバッチリ!
ドアや窓、周囲の床など、塗料が付着しないように丁寧に養生をしてあります。

塗装 (2)


窓や霧除け(庇)廻りなどの浸水の危険がある部分はしっかりコーキングしています。



そして工事は進み、内装クロスが貼りあがりました。
いよいよお部屋らしくなってきましたね。
写真はダイニングに造りつけたカップボード兼テレビボードです。
後は扉や棚を納めれば完成ですね!
楽しみです(*´∀`人 ♪

10内装

とここでまたもや私が力尽きてしまったので今日はここまでに・・・

次回完成です!

ノシ



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狭小住宅リノベーション。限りあるスペースを最大限生かす!
こんにちは
西です。

今日も寒いです。
台風の影響でしょうか、今週からググーと涼しく、いや肌寒くなってきました。
おかしいな、先週まではほんのり冷房いれてた気がしたんだけど、、、
10月には秋の爽やかな風を感じたいものですね(。>ω<。)

そして休日には、美味しいもの食べて、ネコ動画を見て、寝る。
うー。なんて充実した休みなんだ(´ω`人)
今年は焼きナスをつまみに、、、
妄想がとまりません。ふふふふ

さて本日は、今年施工させて頂いたK邸戸建リノベーションのご紹介です。
杉並区某地に建つ築50年越えの木造住宅です。
大きさは1、2階合わせて15坪!
平米でいうと50㎡です。
1、2階同じ大きさなので1フロア25㎡。
こちらにお二人で住むべく今回大改修を行いました。

1番のテーマは、モノがたくさんあるので【収納スペースを大きく】というテーマです。
もちろん快適に過ごすスペースを考えながらの設計が必要です。
設計はいつものごとく私、西が行いました。
残念ながら間取り図は載せられませんが写真でわかるハズ!


それではさっそく施工前から見てみましょうヽ( ´_`)丿

B SK
B 2階
B 階段



内装はこんな感じ。
昭和の香りが漂ってますね。。
この内装のつくりは、柱が見えている造りで真壁造りといいます。
40年位前までは和室が中心だったのでこの造りが多かったのですね。
部屋内の面積は最大限広くとれますが、【断熱や配線がやりづらい、防音性能も低い、強度出せない】という、
なかなかにデメリットの多い造りです。
階段も1段が高くて踏面も狭い(;д;)

B 門扉
B テラス

外回りもやはり同じような雰囲気ですね。
入口門扉の引き戸は頭の上に桟が廻っているデザインなので身長1.8mの私はそのままいくとぶつかります。。
昭和のころは1.8mというのが1つの高さの目安になっていて、内装の扉もほとんどこの高さで作られていました。
でも昔から身長の高めの人はいたと思うんだけどなんでだろう(*´~`*)
濡れ縁(縁台)も無垢の木製でボロボロです。。

このような建物を今回は内装リノベーション【基礎、柱、梁、土台など構造体を残して全面改修】します!

外回りは外壁は漏水もなく、そこまで経年のダメージがなかったので必要な部分だけ防水補修をしながら塗装です。
屋根は瓦屋根だったので軽量化も考慮して金属平葺きに下地からやり直しです!
今後雨漏りが発生しないようにしっかりと外回りもやり直します。


いざ着工!

まずは解体しました

1解体 (1)
2解体後


屋根は下地まで全部とってしまったので雨対策にシート養生しています。
内装は柱や梁、土台だけ残っていますね。
まずはこの状態で状態をよくチェックします。
不朽などダメージが大きい部分は交換や補強をします。

4木工耐震 (1)


また、上の写真は耐震金物で補強をしています。
既存の柱と梁はカスガイというホッチキスの針のような形状をした金物で連結してあるだけで、大地震の際には外れてしまう可能性があります。
構造体同士を耐震金物でしっかり連結することにより【柱抜け】などのリスクを軽減できます。
1995年の阪神淡路大震災の時はこの接合部の基準がなかったため被害が大きかったと言われています。
その後2000年に規準が更新されて以降の新築は耐震性能がある程度期待できるといえます。

3土間コン

土だった土間に鉄筋をいれたコンクリートを打ち耐圧版とします。
基礎の強度が増すとともに湿気対策、虫対策、配管など施工性の向上などメリットが大きいです。
写真では新しく【大引き】と言う1階床を支える横架材を設置した後ですね。

4木工1


次は室内側から屋根の裏側が見えている写真です。
屋根の下地ができました。垂木、下地合板と全て新規で隙間なく作ってあります。
防水は外側にアスファルトルーフィングというシートを引いてベースの防水層とします。
ここまでくると雨風の心配がなくなるので一安心です。

5木工2


1階床下に配置される断熱材です。厚さ5cmはある成型発泡ポリスチレンフォームという断熱材です。
他にも現場発泡というブシューっと吹き付けて少しのスキマもなく仕上げる断熱方法もあります。
コストが高いこともありますが、関東地方位であればこの成型済みの製品でも十分と思います。

6木工3


場所は変わって2階にやってきました。
既に2階天井の下地ができて断熱材が詰まっています。
外壁側の下地を造作している最中ですね。

施工する大工は斉藤大工。
ずっと当社NKの現場を切り盛りしてくれている大工さんです。
細かい造作が素晴らしい腕利きです。
私もややこしそうな現場は彼がやってくれると安心です。
ここだけでなく、リフォーム現場の細かい部分にはマニュアルがありません。
それでもなんとかしてくれるっていう感じです。

でもたまに寝坊でちこk、、、
いやそれは本人の名誉のために黙っていよう(*`・з・´)

7木工4


外壁側の壁に断熱材をスキマなく詰めます。
これは触るとフカフカでグラスウール系の断熱材になります。
暖かさの確保だけでなく多少ですが防音の効果もありますね。


角でゴソゴソしているのは監督の須貝です。
なかなかに有能なベテラン監督です。
私がしばらく忙しくて現場にいけなくてもちゃんと細かいところまで行き届いてできています。

リフォームが新築と違って難しいのは、1件1件全て状況が違うのでその場において対応や対策をどんどん決めて進めていかないとダメなんですよね。経験がものをいう仕事です。その点安心して任せられるのが私にとっては大変助かるのです。
(上げといたから今度なにかおごってもらおう(-∀-)

ちなみにブログの写真は全て私が撮っています。
このような大きな現場は監督に任せています。
その場合でも設計者として週に2、3回は顔をだして進捗を確認するようにしています。



ううう、、、
一気に書き上げようと思ったけどここまでで時間を使いすぎてしまいました( ノД`)

続きはまた次回にて!





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